弊社では土木工事全般及びプレストレスト・コンクリートの技術を活用し橋梁工事や建築工事で数多くの施工実績をあげています。
その技術は建設業界でも高く評価されており、これからも技術の向上に精進したいと思います。
都市化や環境問題など時代のニーズに合わせて様々な技術開発を行い豊かな環境づくりに関する相談所として、各地域に根ざした社会貢献活動に努めております。
業務内容
歩道橋新設工事
国道246号沿いの歩道橋
歩道橋は歩行者の安全施設として、重要交差点の多くに設置されています。
車道や鉄道などから立体的に分離することで道路交通の渋滞と交通事故死者数を半減させることに大きく貢献しています。
橋梁工事
橋梁とは海峡や道路や鉄道、建築物、海や川、谷などを超えるために桁下に空間を残し、下の空間を閉ざすことなく横切らせた、輸送路を支える構造物のことをさします。
これらの構造物の総称を一般的に「橋」と呼び、「橋」を架ける工事を橋梁工事と呼ぶのです。
多くの人が利用する「橋」を築く橋梁工事は、我々の社会生活を支える上で非常に重要な工事と言えるでしょう。
配水池築造工事
配水池は水を供給・確保するとともに、適正な水圧を保って安定した給水を行う施設で、災害時においては緊急用の生活用水となる。
大規模地震発生時等でも倒壊・損壊しないように建築物の強度が高められている。
護岸工事
護岸工事とは水害から岸を護る為に堤防を保護、増強する工事、またはその施設を建設することを指します。
河川の水流によって岸の浸食や削られるのを防ぐために、コンクリートや鋼鉄で補強し、流速に負けることなく水害から岸を護ります。
河川の水流によって岸の浸食や削られるのを防ぐために、コンクリートや鋼鉄で補強し、流速に負けることなく水害から岸を護ります。
路床・路盤工事
路床は主に土で出来た地盤面で、厚さは1m以上の場合もあります。
路床工事は重機を使い地盤を整形し、ローラー重機で締め固め、均一で安定した支持力の基を作りあげます。
路床と同様に路盤工事は、路盤材料を路床の上に均一に敷き均し、締め固めていきます。
交通荷重を均一に分散させて路床に伝える負荷を小さくする、いわばクッションのような役割を果たします。
路床工事は重機を使い地盤を整形し、ローラー重機で締め固め、均一で安定した支持力の基を作りあげます。
路床と同様に路盤工事は、路盤材料を路床の上に均一に敷き均し、締め固めていきます。
交通荷重を均一に分散させて路床に伝える負荷を小さくする、いわばクッションのような役割を果たします。
許可一覧
建設業許可
- 埼玉県知事 許可(般-26)第59525号
建設業の種類
- 土木工事業
- とび・土工工事業
- 鋼構造物工事業
- 鉄筋工事業
- ほ装工事業
- 水道施設工事業
▼お気軽にお問い合わせください
TEL. 048-467-1303


